上はルガーMKI、下はグロック、ACTION-ARMY/AAP-01 ASSASSIN(4月頃発売予定)


写真提供:Yatuさん


写真提供:Yatuさん

マルシンのスタームルガーMKIガスブロマダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

固定ガスを以前持っていました。
こちらボルトが少し動いたりするんですね。
これはのちのちガスブロ化するんじゃないかと期待していたんですね。
しかし待てど暮せど一向にガスブロ化されない。
そんな折、知人のYatuさんから写真付きメールを貰いました。
私は行かなかった2020年1月のビクトリーショーで気になる新製品を見つけたと。
それが「ACTION-ARMY/AAP-01 ASSASSIN」です。

一見スタームルガーMKI、その実オリジナルデザイン。

オリジナルデザインというのは基本マイナス要素になりますが、コルト・ウッズマンやルガーMKIの様な.22口径のスポーツモデルのトイガン(特にエアガン)は殆どありません。
つまり競争相手が居ないと。

そしてマガジンがダブルカアラムであること。
.22口径のピストルは基本シングルカアラムのうえ弾が小さいので細いマガジンが多い。
マガジン=ガスタンクが小さい。
ガスブロに取ってのマイナス要素が見事に解消されている。

マガジンが東京マルイのグロックと共通…らしい。
コピーの可否はともかく、日本で一番売れているであろうガスブロのマガジンが使えるというのは大きい。
この発想は素晴らしいと思いました。

あとは性能。

日本のガスでビシビシ動いてくれるのを期待するのみですね。
もし購入したらやりたいのは「バレル一体型サイレンサー」を装備したカスタム。
以前作ったこんな感じのやつですね。


参照:マルシン/スターム・ルガーMKIブルバレル

 


あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)