GUN雑誌2019年7月号

奇数月なのでSATマガジンもあります。

 

 

 

ブラウニング ハイパワー Model 1935 Tシリーズ

ガンプロフェッショナルズより。
日本では長らく「ブローニング」でしたが、こっちの方が実際の発音に近いって聞きますね。
東京マルイFNX-45の発売と関係あるかは分かりませんが、同じFN社の最高傑作と言って良い拳銃です。
世界で一番作られたアサルトライフルがAK-47なら、世界で一番作られたピストルはこれでしょうね。

ヴィンテージレースガン スティーブ・ナストフ スーパーコンプIII/ブライリー ライトニング/ナウリン エクスカリバー

こちらもガンプロ。
1980~90年代はM1911ベースのレースガンが華やかなりし頃。
日本でもMGCがレースガンの固定ガスガン作りまくってましたね。
個人的に最高峰だと思うのはボウランド(ボランドとも)・ロングコンプとセンチメーターマスターです。
モデルガンで欲しかったのですが、当時は無かったので固定ガスガンを買いました。
のちロングコンプはモデルガン化されましたが、とても手の出る値段じゃなかった。
最近B.W.Cが同じボウランドの9mmメジャーをモデルガン化しましたが、やはり手の出る値段じゃありません。

あとはアームズの平成トイガン30年史も気になります。
MGCが解散したのも平成の出来事ですし。


あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)