GUN雑誌2019年2月号発売、アームズマガジン

BWC/ミニウージー

ガンプロでもチラッと紹介されていましたが、こちらはトップ&カラーでの紹介。
もう試作品が出来上がっているのにビックリ。
カートは他社製品を流用するのかと思ったら、独自開発しているみたいですね。
何故ミニウージーなのか不思議でしたが、その先に「機関けん銃」を見据えているのかも。

2018 MOA EXHIBITION

台湾のトイガンショー、今や日本以上に勢いを感じますね。
日本より規制が緩いのでフルメタルやCO2ガンが多い訳です。
これらに対しアームズ側のコメントで繰り返し、
CO2だから日本では使えない。
と言っているのが気になる。
CO2だからじゃなくて、日本の規制をオーバーしているからダメなんじゃないの。
CO2=違法と言わんばかりの印象操作はメディアとしてどうかと思いましたね。

PM-63 RAK

WZ-63という名前でタナカワークスがガスガン化したことありましたね。
驚いたのはこれがスチェッキンの後釜だったという話。
スチェッキンがそんな前から存在したのにビックリ。
タナカに金型残っているならリキッドチャージ式ガスブローバックでリメイク出来ないものでしょうか。

 


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